スキル/シルドセイバー

Last-modified: 2017-10-11 (水) 00:38:01 (38d)

※物理系の基礎ダメージ=(AP‐敵DEF)×2

アイコンスキル名消費SPスキル系統効果
クリティカルセーフ.pngクリティカルセーフ職業特性モンスターによるクリティカルを一定割合で無効化する。
スキルレベルが高いほど無効化する割合が上昇する。
クリティカル無効確率:スキルレベル×10%
Lv10で100%無効
※吹き飛ばし等の効果は発生する。
シルトガード.pngシルトガード100術者補助
スイッチスキル
スキルを使用することでON/OFFを切り替える。
発動中は移動することができないが
受けるダメージを一定割合軽減する。
スキル効果適応中でも攻撃・アイテムの使用は可能
軽減率はスキルLv×1%
再使用間隔:1秒
※吹き飛ばしや引き寄せ、一部状態異常で解除される。

詠唱:?秒 硬直:?秒
セイクリッドランス.pngセイクリッドランス1200正面範囲攻撃
物理攻撃
正面にいる複数のモンスターを攻撃する。
さらに、マモボンのスキルLvに応じて敵のDEFを一定割合無視する。
防御貫通率=マモボンLv×1%
ダメージ式:
詠唱:3秒 硬直:1.5秒(SLv10)
ラウンドスラスト.pngラウンドスラスト600範囲攻撃
物理攻撃
自身を中心(軸)とし、周囲のモンスターを攻撃する。自キャラよりも手前には判定が無く、キャラクターよりも奥に居る敵にしか当たらない。
スキルレベルが上がることで攻撃範囲の拡大と再使用間隔が短縮される
威力的には同レベルの気合斬より10%ほど弱い
ダメージ式:

詠唱:0.5秒 硬直:1.5秒(SLv10)
ミナアタマモール.pngミナアタマモール1040術者補助
範囲補助
術者及び術者と同一マップ内にいるPTメンバーのATKとDEFを上昇させる
効果はモアタークとマモアールのレベルに依存
ミナアタマモールのレベルを上げることで効果をさらに上昇させることができる

※持続時間:20+INT [秒]
※効果は高いほうのみ適応される(詳細は以下参照)
再使用間隔:1秒

詠唱:?秒 硬直:?秒
ATK上昇率:
DEF上昇率*1:マモアールLV×(変動値+4)×0.01+(0.002+0.0005×変動値)×VIT*2
変動値:ミナアタマモールがLv6以下 ⇒ 変動値=スキルLv
変動値:ミナアタマモールがLv7以上 ⇒ 変動値=6+(スキルLv−6)÷2
デフダイン.pngデフダイン1200術者補助効果中ATKを1にし、減少した分をDEFに転換させる。
スキルレベルが上がるほどDEFの上昇量が増加する。増加したDEFはマモール系スキルには参照されないが、次式のATK減少量にはアターク系のスキルは参照される。
DEF増加量 = ATK減少量*0.01*スキルレベル
※持続時間:5分
※再使用間隔:10秒

詠唱:? 硬直:?秒

要検証事項

ミナアタマモール

1.(公式より)ATKとDEFの上昇効果は高い方のみが反映され、低い効果を後からかけても上書きされない。
→ATKの上がる効果とDEFの上がる効果は別々になっており、効果時間も個別にカウントされる。

2.アターク・マモール・モアターク・マモアール・ヌシアターク・ヌシマモール・ミナアタマモールで倍率が異なる場合はどうなるのか。
→パターン1:ミナアタマモールがかかってる状態でモアターク・マモアールを使用した場合
 ミナアタマモールより低い倍率でも関係なく上書きされる。
→パターン2:モアターク・マモアールがかかってる状態でミナアタマモールを使用した場合
 ミナアタマモールの倍率がモアターク・マモアールを超えていれば超えている方のみ反映、低い場合は上書きされない。

※検証された方がいましたらコメント欄または編集をお願いします。


*1 計算方法例:DEF上昇率125%だった場合
表記DEF×(125÷100+1)=スキル使用後DEF

*2 省略式:マモアール、ミナアタマモールがLv10の場合
上昇率=1.2+0.006×VIT